We ♥ よろん

からだで。こころで。感じる島へ。


大海原に育まれた与論の海の幸


「島モズク」

なめらかな舌触りとシャキッとした歯触りが新鮮な島モズクの盗聴です。漢字では「藻付」と書き、フコイダンと言う栄養素をたっぷり含んでいます。土佐酢や三杯酢であえ「もずく酢」が食べ方が主流です。与論ではもずくを練りこんだもずくそばや、もずく豆腐、佃煮、吸物。衣をたっぷり付けた天ぷらなど様々な食べ方をしています。


◆◆◆ 塩もずくの戻し方 ◆◆◆

もずくをボールに入れ、軽くもみ洗いをした後、ざるにあけ水切りをせずに、もみ洗い・ざるあけの作業を4~5回繰り返します。(海鮮もずくの場合は、2~3回)口に含んだ時に、塩分がわずかに残っているくらいが食べ頃です。




ーーー もずくとの相性抜群! ーーー

「なんでも使える酢」

丹精込めて醸造した醸造酢に、砂糖、だしなどをバランスよく合わせた三杯酢です。「作るのが面倒」「毎回、味が違う」と言った悩みを解決しました。酢の物、サラダ、南蛮漬けなどの定番料理や、和洋中とアイデア次第で幅広い料理にお使いいただけます。

でも、やっっぱり一番は「島モズク」との相性。食味豊かなもずくの味わいを最大限に引き出します。


「青さ」

与論の美しい海原に育まれる青さは、潮の満ち引きのある浅い海の岩などに付着して生息・繁殖しています。

やっぱり定番は「お吸い物」「みそ汁」に入れて青さの風味を楽しむのが一番です。三杯酢や炊き込みご飯、卵焼き、雑炊、茶わん蒸しとして和食の風味を引き立てるのも青さの特徴を生かした料理方法と言えます。また、パスタやサラダにトッピングしても絶品です。


「もずく天ぷら」

与論のお惣菜の定番「島モズクの天ぷら」。たまねぎ・にんじんとかき揚げ風に衣をたっぷりつけて揚げました。

天ぷらならではのサクサク感と、もずくのシャキッとした歯触りのハーモニーが絶妙な味わいを醸し出しだます。天つゆに大根おろしでさっぱりと召し上がってください。

「島いかから揚げ」

与論のいかと言えば「アオリイカ」。

うまみたっぷりのアオリイカは、その歯ごたえも魅力の一つ。プリプリの弾力は適度な加熱により生み出されます。

油で適度な温度でさらっと揚げることにより、以下独特所の触感を引き出し。揚げたてのいかにオリジナルのたれを絡めることにより、いか本来の淡白な味わいをさらに引き出します。


「きびなごから揚げ」

九州近海を回遊するきびなごは、九州各地で刺身、煮付け、塩ゆで、天ぷら、天ぷら、から揚げ、南蛮漬け、干物など様々な食べ方をされています。

料理によっては頭から骨まで丸ごと食べられ、栄養満点理小魚です。体のわりには可食部も多い。大皿にきれいに盛られて提供されるキビナゴの刺身は包丁などを使わず、職人の手技によって手開きで頭・背骨・内臓を取り除き、「開き」として盛り付けられます。

「豆あじから揚げ」

太平洋と東シナ海の真ん中の大海原に位置する与論島は、恵まれた水質により多くの魚たちが生息しています。

漁師が海に出ると必ずと言っていいほどかかってくるのが「豆あじ」です。市場に流通するのではなく、地元での消費が多く庶民の食卓の味として広く親しまれてきました。

料理次第で頭からすべて食べることができ、魚の栄養をまるごと食すことができます。そんな豆あじのベーシックな料理法がのまるごと揚げるから揚げです。


「与論島の塩」

鹿児島県最南端の島「与論島」の沖合いの海域へ船を出し、水深500mから汲み上げた天然のめぐみたっぷりの深層水を原料としています。

平釜で海水を炊き上げ水分を蒸発さし、海水に含まれる様々な成分を残しながら塩を作り上げる昔ながらの平釜製法ならではの仕上がりです。

結晶が大きく、やさしい塩味とまろやかな旨味があります。

「ヨロン糖

黒砂糖(くろざとう)とは、サトウキビの絞り汁を煮詰めて作る黒褐色の砂糖で甘味料として用いられています。

与論では、今から盛りぼること約200年前の1809年(文化6年)からサトウキビの植え付けが芝まりました。

その後、昭和6年には動力製糖工場も稼働して量産できる体制が整ったのです。

大自然の豊かな恵みに育まれ栽培されたサトウキビは品質の強い製品に仕上がっています。



北海道は仁木町のオシャレなケーキ屋さん。

沖縄のすべでがそろうアンテナショップ。

昔懐かしい羊羹発祥の地「小城羊羹」の老舗。

鹿児島市は志布志の県産原材料にこだわった食品メーカー。


鶏の食文化が深く根付く宮崎で、手作りにこだわり素材・味付けすべて独自のノウハウで作り上げる自慢の鶏料理店。

「ぷらっと みなと市場」のリューム満点の海鮮丼専門店。

北海道展のステーキ弁当の老舗。十勝ワインに漬け込んだ道産牛が美味。

  生地も餡もすべて手作りで仕上げます。肉汁たっぷりの餡と相性が抜群。


有限会社 まるたか

〒891-9307 鹿児島県大島郡与論町古里1919

TEL 0997-97-5820  FAX 0997-97-0007

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与論自慢の味を「ふるさと祭り東京」でご紹介します。