もずくって、こんな食べ方すると、美味しいよ!


『もずく酢』

基本はやっぱり一番簡単な「もずく酢」です。

まるたかオリジナルの「なんにでも使える酢」は、もずくにかけるだけで仕上がります。

『青さの天ぷら』

にんじん・玉ねぎなど、好みの食材を千切りにし溶いた小麦粉にあえてかき揚げ風に上げてください。小麦粉にちょっとオイスターソースを入れると味がしまります。

ネバトロおくらともずくのぶっかけ丼

薄く切ったオクラともずくをしっかりと混ぜ、好みで醤油・白だし・お酢などで味付けしてください。丼にせず、そのままでも酒の肴に最高です。


『沖縄そば』

沖縄そばのだし汁で少し煮てからおそばにトッピングしてください。シャキシャキの歯ごたえがと麺の風味を引き立てます。日本そばやうどんに入れても相性抜群です。

『酢の物』

まるたかオリジナルの「なんにでも使える酢」を使えば、どんな食材でもうまみを引き出します。定番のたこ・きゅうり・長いも・ミニトマトなどなど。

『もずく

  出汁巻き』

もずくを5センチ程度に切り、卵に混ぜ焼き上げます。もずくの食感と卵のふわふわ感がベストマッチ。出汁は少し濃い目にするといいでしょう。


『パスタ』

和風・トマトなど、味がしっかり目のパスタとの相性が抜群です。10センチ程度に切って混ぜると、パスタとの絡みもよく食べやすくなります。

『コロッケ』

いつもご家庭で作るコロッケに、1センチほどに刻んだもずくをブレンドしてください。もずくの食感とじゃがいものしっとり感が食欲を引き立てます。

『チヂミ』

生地を薄く焼くチヂミだからこそ、もずくのシャキシャキ感が生きます。3センチ程度に切って入れると食べやすいです。



もずく自体は磯の香りがいいものの、味自体はほとんどありません。

シャキシャキした食感を生かす料理に向いています。

でも、少し味付けのしっかりした料理であればどんな料理にでも合いますよ。



北海道は仁木町のオシャレなケーキ屋さん。

沖縄のすべでがそろうアンテナショップ。

昔懐かしい羊羹発祥の地「小城羊羹」の老舗。

鹿児島市は志布志の県産原材料にこだわった食品メーカー。


鶏の食文化が深く根付く宮崎で、手作りにこだわり素材・味付けすべて独自のノウハウで作り上げる自慢の鶏料理店。

「ぷらっと みなと市場」のリューム満点の海鮮丼専門店。

北海道展のステーキ弁当の老舗。十勝ワインに漬け込んだ道産牛が美味。

  生地も餡もすべて手作りで仕上げます。肉汁たっぷりの餡と相性が抜群。


有限会社 まるたか

〒891-9307 鹿児島県大島郡与論町古里1919

TEL 0997-97-5820  FAX 0997-97-0007

direction by officeBAKU

とおとぅがなし」のホームページを

スマートフォンに保存してください。


与論自慢の味を「ふるさと祭り東京」でご紹介します。